普段の練習風景
(夜久野ふれあいセンター文化ホールにて)
〜Orchestra Rehearsal〜
MAF管弦楽団は通常隔週日曜日の午後1時から午後5時まで練習を行っています。演奏会前になると隔週から毎週に変わります。1年間の練習日程は、7月〜12月までの日程を7月に、1月から6月までの日程は1月に決定します。練習はほとんど合奏ですが、定期公演前には分奏なども行います。
ここでは、普段の練習風景をご覧ください。福知山市夜久野町にある夜久野ふれあいセンター文化ホールでの合奏風景です。
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夜久野ふれあいプラザ 夜久野ふれあいプラザのエントランスです。この施設では、ホールのほか、100人程度収容可能な研修室が使用できます。その外に、図書館や市役所支所、保健センター、地域公民館が同居する複合施設となっています。ホールのロビーにはソファのほか、テーブルや椅子が置いてあり、住民の憩いの場になっているようです。市役所がお休みの土日も学生が勉強したりしています。もちろん、図書館は土日も開いています。まだ新しい美しい施設です。 |
練習風景その1 ホールを使用しての練習です。客席を収納しフラットなスペースで練習します。 |
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練習風景その2 本番では、14型や16型のオーケストラとなりますので80人を超すような編成になりますが、普段の練習ではなかなかそこまでは集まりません。本番が近づくと参加者も徐々に増えてきますが、本番後の練習は20人程度のこともあります。 |
練習風景その3 この日の集まりは30人ほどでしょうか?室内オーケストラのようですが、やってる曲はフルオーケストラの曲だったりします。 |
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練習風景その4 本番が近づくにつれ練習に参加する人もどんどん増えてゆきます。 |